東京・神奈川・千葉・埼玉へ無料出張買取します!【遺品整理・古いカメラ】ならお任せください

青葉台(横浜市)からフィルムカメラ高価買取|遺品整理なら出張査定


青葉台と言えば駅前の東急スクエアがランドマーク的な存在となります。東急沿線ということもあって、東急が強いエリアです。そんな神奈川県横浜市青葉区にある青葉台駅周辺にお住まいで「古いカメラ・フィルムカメラ・レンズ・撮影機材・防湿庫」をご売却なら高価買取するので、ぜひご相談ください。

古いフィルムカメラを専門的に買取しているので、一般の買取店より高く売ることできます。
まずはお気軽にお電話・LINE・メールから、お品物についてお知らせください。すぐに査定金額をお出しします。

LINE査定をご利用ください


金額はLINE査定なら「カメラ・レンズの画像」を送っていただくだけでOKです。簡単・すぐに金額をお調べすることできます。金額を調べてからじっくりご検討ください。

古いカメラ・フィルムカメラの査定金額には自信を持ってご提案しております。是非、横浜市内・青葉区内の買取店と比べてみてください。せっかくの大事にされてきたカメラを安く売ってしまう前に査定をご利用ください。

LINE査定へ

こんなカメラなら高く買取できます
  • ニコンF、ライカ、マミヤ、ローライ、ハッセルブラッドなど
  • 中判、大判カメラ、レンズ
  • 撮影機材など大型商品 
  • 水中カメラ、ハウジングなどダイビング関係のお品物 

とくにライカマミヤの古いカメラ・レンズを高価買取します!
ご売却予定のお品物が上記に該当しているなら、他店へ売ってしまう前に査定だけでもお試しください。
青葉台の買取ショップで査定した金額をお持ちなら、その金額以上で買取できるよう頑張らせていただきますので遠慮なくご希望金額をお知らせください。

査定方法は3パターン

●お電話
●メール
●LINE

すでに他店で査定済みならお電話ください。機種・ご希望金額を口頭でお知らせいただければ、その金額以上でお引き受けできるかすぐにお調べします。

迷ったらお電話ください
機種不明のカメラがたくさんある、査定利用方法についてよくわからない、といったことなら遠慮なくお電話ください。
電話で話した方がスムーズなこと多くあります。相談したら売らないといけないわけではないので、安心してご相談ください。

ズバッと金額交渉なら話がスムーズです

「青葉台にある●●へ持って行ったら査定金額が●●円だった」
「オタクだといくらになりそう!?」「●円以上ならそちらへ任せるけど・・」

このような感じでズバッと金額交渉していただくとスムーズです。
「古いカメラ」なら青葉台周辺で一番高く買取できると思うので、下記へお電話ください。

青葉台へ古いカメラを出張査定します


横浜市青葉区にある青葉台駅は東急田園都市線となり、特急も停車するため交通利便性が良いです。

青葉台といえば横浜市内でも落ち着いた街で高級住宅街として有名なエリアです。駅前には東急スクエアがあり買い物に困ることはありません。都心へは田園都市線で渋谷へ出ることできますし、国道246号・東名高速の横浜青葉インターがあるため車を所有していれば都内・郊外へのアクセスは良いのが特徴です。

青葉台、つつじヶ丘、しらとり台、藤が丘、もえぎ野、松風大、榎が丘、田奈周辺にお住まいであればご自宅まで無料で出張いたします。

出張買取がオススメなケース
  • 遺品整理、生前整理でカメラ・レンズをまとめ売り
  • 自宅の2階にあるカメラ関連商品を運ぶことなく売りたい
  • その場で現金買取を希望している
  • 古いカメラが多数あるけど作動未確認 

遺品整理・生前整理でカメラ・レンズが10品以上〜あるなら横浜市内全域へ出張買取しています。

青葉台駅周辺であれば翌日以降にご自宅へ伺わせていただきます。青葉台駅近くにある買取店・リサイクルショップと金額を比べれば納得の金額をご提案できると思います。当店のフィルムカメラ買取価格には自信を持っています。もし他店のほうが条件良いことあれば、遠慮なくお申し付けください。

できる限り他より高くなるよう再調整して金額をご案内いたします。

青葉台周辺で一番高く買取します!

売却されるカメラが「古いカメラ・フィルムカメラ」なら青葉台周辺で一番高い金額をお出しできるかもしれません。

青葉台駅周辺にはいくつか買取店がありますし、国道246号線沿いには大型リユース店もあります。そのようなところへカメラを持ち込みすれば売却自体は簡単にできますが、買取価格についてはどうでしょうか!?もしかすると、ブランドや貴金属、または衣類などをメインに扱っている買取店かもしれません。そのようなところだと古いカメラの買取価格は低くなってしまうこともあると聞きます。

古いカメラを高く買取できる理由

2000年代になってからカメラはほとんどデジタル品となっていますが、それ以前のカメラはフィルムでした。最近はカメラ好きでなくても「フィルムカメラを愛用される人」が増えており、それは国内だけでなく海外でも同様です。

とくに日本で使われていたフィルムカメラは状態良いということで、海外で好まれる傾向にあります。そのため古くても一定の需要があることから、高く買取することが可能です。ただ、売り先を選ばないと安くなってしまうこともあります。たとえば、大型リユース店・買取ショップでは多岐に渡る商品を扱っているため、フィルムカメラに関しては知識と経験がほとんどない人が査定するケースもあるようです。

専門スタッフが1品ずつ丁寧に査定

古いカメラなので1品ずつ個体差があるのが普通ですが、その個体差を見極めるには知識と経験が必要です。総合買取ショップではカメラをメインに扱っているわけではありません。そのため古いカメラを扱う機会が少ないのです。

知識の無い人が査定すると適正価格で買取できないのは、個体差を見極めることができないことが理由です。高く買取ってしまって損することのないよう、安めの評価で査定金額を出さざるを得ないのです。

専門店だから、個体差を見極めた上で査定金額をご提示

古いカメラは保管状態・使用状況が異なるので、同じ機種でも金額差がつくことが普通です。デジタル品と違い個体差を見極めた査定することで、最大価格で買取することが可能となります。

ご売却されるお品物が「古いカメラ」なら、専門知識を持ったところへご依頼なさってください。